
駐車場の真ん中に座り込んでいるねこさんがいます。

どうしてこんなに目立つ所にいるんでしょうか。

「動くのが面倒なだけだよ。」
日当たりがいいわけでもないし
ここにいても危ないよ。 ゞ( ̄o ̄;)

「それもそうだなぁ・・・、どっこいしょっと。
年を取ると足腰が弱くなっちまってね。」

ゆるゆると駐車場の隅を目指すねこさんでした。

駐車場の真ん中に座り込んでいるねこさんがいます。

どうしてこんなに目立つ所にいるんでしょうか。

「動くのが面倒なだけだよ。」
日当たりがいいわけでもないし
ここにいても危ないよ。 ゞ( ̄o ̄;)

「それもそうだなぁ・・・、どっこいしょっと。
年を取ると足腰が弱くなっちまってね。」

ゆるゆると駐車場の隅を目指すねこさんでした。

道を横切り、正面の駐車場に向かうねこさん

どんどん奥を目指します。

見上げると駐車場の塀の上にもねこさんがいました。
さてはこの美人さんがお目当てか。

三毛ねこさんの前にさっそうと現れましたが・・・。
「何だかさえないわねぇ、不合格よ。」

「ちぇーっ!」

「はい、お次の方どうぞ。」 にこっ