街のねこたち ねこさんが通りに出てきました。 「おやま、ちょうど良い所においでで。」 「さあ、ご一緒に! ねころびのポーズ!」 「なかなかスジがいいですな。 よければうちで働きませんか?」 「休日はないが2時間労働、22時間睡眠でどう? 他に何か気に入らないことでも!?」 「じゃあボーナスにねこ缶1つ出すから。 おーい、待ってくれ縲怩「。」