街のねこたち 向こうからねこさんがやって来ます。 しばらくにらみ合いとなりました。 「ここは退散することにしよう。」 引き返すねこさん、それでもついて行くと・・・ 「おいらにだってプライバシーってものがあるんだぜ。」 あ、やっぱし 「( ̄へ ̄;)
街のねこたち 公園の入口でねこさんがまったり 「ご飯を待ったりするもの一仕事ね。 あ縲怩ꀀ縲怐v その、待ったりですかぁ? 「(^◇^;) 「あんたと漫才してるヒマはないの・・・ん!?」 「うわさをすれば、そろそろ来たみたい。」 「あんた、消えていいわよ。」