だから東京が好き!
東京で出会ったねこたちの写真
あわただしく通り過ぎる人間たち
「ねこは一日寝て暮らす。」
「一緒に寝ない?」
「一度だけの人生、悔いのないようにね。」
「( ̄◇ ̄;) アイアイサー!
半分開いたシャッターの奥にねこさんがいました。
「こんな時刻に何でしょう?」
顔を出すねこさん。
まだ誰もいない、商店街の朝のことでした。